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プロのお仕事

どうも、ドラムのBONNです。
久しぶりの投稿です。元気してた?


先日とある理由で遠藤正明さんと一緒にお仕事をさせていただく機会がありました。
ドラムでできたらよかったんですが、音響の方でちょこっとやらせていただきました。

急遽呼び出されて、なれない仕事をして、
遠藤さんが目の前で歌って、
嬉しいとかそういうのより、
すごく緊張しました^^;

でも、その中で『Believe In Nexus』を歌ってたのははっきり覚えてまして、
言葉で表現できないくらい上手かったです。
てか、CD音源より上手くねぇか?!
曲聴くとわかると思いますが、高音域が多くて、
あと、のばすとことかすごいきつい曲だと思うんですけど、
余裕の表情で歌ってました。
あと、のばすとこマイク50センチくらい離れてたのにふつうにきこえるとかwww


遠藤さんすごく上手いのに、
本職でない僕は申し訳なくて、
「プロじゃないんで本当申し訳ないっす…orz」
と遠藤さんに言ったら
「いや、僕もプロじゃないんで^^」
と返ってきました。

いやいやいやwwww


本当に気さくで素敵な方でした。
てか、プロすげぇ。
一生の思い出になりましたし、ドラムもがんばろうと思いました。
いつか何かの縁で共演とかできたらいいなと思うし、
そうできるよう努力しないといかんとも思います。





あといい匂いがしました。
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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

水樹奈々は歌う

八神家は水樹奈々さんの楽曲を多くコピーしているようなので、一筆。


僕が水樹奈々という名前を聞いたのは10年くらい前になりますでしょうか。
まぁ当時はかなり気合いの入ったオタクだったので、大体の声優の名前を知っていて、
新人の名前ということで頭に入っていたんだと思います。
でもそのころはただのエヴァオタクだった気がするので、
強く印象に残ることはありませんでした。
その後も坂本真綾とか菅野よう子の周りの人たち大好きっこになってしまったので、
有名だけどあんまりわからない声優の一人くらいのイメージしかありませんでした。
アニメもあんま見なくなっちゃったし。

水樹さんのイメージががらっと変わったのはつい最近です。
今の職場はまぁいろいろ都合があって、水樹さんの曲とかいつも流れてるような環境なんですが、
この職場に入ってすぐ位のとき、『Trickster』と『DISCOTHEQUE』が流れてて、
「あ、かっけー」って思ったのが、きっかけです。
まぁ、ドラムが尊敬する心の師匠、佐野康夫だったってのも大きな要因ではありますが。
それまでは結構『キモオタ相手のアイドル声優』的な、なんか結構冷めたイメージでしか捉えていなかったんですが、水樹さんが音楽にかなり向き合っているひとなんだとその時気づきました。
職場には何人か水樹さんの熱狂的なファンがいるんですが、
その人達のイメージもそういったマイナスのイメージを払拭するきっかけになったと思います。

なんつーか、明るい。前向き。

よくよく考えてわかったんですが、水樹さん自信が明るくて、前向きなんですよね。
彼女のステージへの意気込み、思いとか、アーティストとしての姿勢とか、考え方が前向きなこととか見ていると、同じようなアーティスト(?)を目指す一人としてすごく尊敬ができる。
単純にすげーな、ああなりたいなって思わせるような人間性を持ってるんですね。
だからファンの人も前向きだし、やりたいことを一生懸命やってる(まあそうじゃない人も多々いるんだろうけど)。

曲に関しても、ただアイドル的なノリだけで盛り上げるってんじゃなくて、音楽的に面白いことをやって盛り上げようという意思が感じ取れるのは結構衝撃的でした。
さっき挙げた『Trickster』、『DISCOTHEQUE』、あと『深愛』なんかは、それまでの水樹奈々のイメージと全然違って、すげー面白かった。
てか上手いね、歌。
水樹奈々なんだから当たり前だろって思う人いるかもしれないけど、これって結構凄いことですよ。

ライブ映像なんか観るとよくわかるけど、(アイドル)オタク的な熱狂的なパワーと、
水樹奈々自身のステージングが相乗効果で面白いライブになってるんだよね。
ライブだとアイドルの歌って、結構ファンのパワーにかき消されてしまうんだけど、
水樹さんはそうじゃなくて、歌も上手いし、演出も凄いから、ファンに負けてない。
で、だからといってファンの存在が消えるわけではなく、ファン達がそもそも演出に組み込まれているかのようなステージになってるのが面白い。
ファンの声とそれをあおる水樹奈々の声が、ステージ上の演出とファンのサイリウムの波が、舞台と客席を交錯して、一つのライブを作り上げている。
エンターテインメントってこういうことなんだなって、よくわかります。

新宿コマにしろ、ドームライブにしろ、オリコンのランキングとか、夢を一つずつかなえる姿を見てると、俺も頑張らなきゃなーって思います。

八神家も彼女の曲をカバーしてるんだし、ただ単に演奏する、音楽をコピーするだけのバンドじゃなくて、ステージとしてライブとして面白いバンドになるといいなぁと思う今日この頃なのでした。
頑張ろうっと。

テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽

ああ、ドラムのぼんでしょ? 最近あいつ調子こいてんだよね。

マンガ読んでる暇があるならドラムの練習しなさい!!!


どうも、みなさんはじめまして、こんにちは、こんばんは、お久しぶりです。
八神家のドラム、ぼんですよー。

いやー、なんかみんなブログに書き込んでるのに乗り遅れちゃった感じです。
なんつうかやろうやろうと思ってもなかなか始められないのはどうしてなんでしょうね。
最近欲しいのはお金と時間とやる気です。

ところで、最近七夕ソニック(シートベルツのライブ)行ったり、中島愛のDVD買ったりしてマクロス熱がふわっと来てるんですが、10月14日はマクロスファンにとっては素敵な日になるようですね。
特にマクロス7ファンはかなり燃えると思います。
シオさんなんか要チェックですよ。

てか、中島愛いいね。
成長途中って感じだけど、可愛さと面白さ(funnyの方)が同居してて、見てて楽しくなります。
個人のイベントだとミュージシャンまだ使ってないのかな?
こないだ出たスプリングフェスティバルのDVDだと、オケだったんだけど。
あれ楽器隊入るようになったら絶対凄くなると思う。
七夕ソニックはやばかった。
1万数千人の「キラッ☆」とかね。
ドラム佐野さんだし、パーカスまたろーさんだし、ベースばかぼんさんだし。

まーやさんだし。

いや、違う、今はいいんだ坂本さんは、今はまめぐの話だ。
まーやさんが綺麗だったとか、まーやさんの歌声はやっぱり天使だとか、すげー衣装でノリノリのまーやさんもかわいいとか、やっぱり菅野さんに愛されてるまーやさんを見られて泣きそうになったとか、そんなのは今ここで書かなくていいんだ。
佐野さんとまーやさんしか見てなかったとか気のせいだよ多分。

…んーと。
ライブ感を出すにはやっぱり人間が楽器やらないとなぁ。
七夕ソニックは超一流ミュージシャンの演奏でまめぐも歌ったわけだけど、一流じゃなくてもいいからミュージシャンを使って欲しいなぁ。
あわよくば俺がそこにドラムとして入っていればいいと思う。
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プロフィール

八神家/SALTY CATS

Author:八神家/SALTY CATS
こよて:ボーカルだよ
ぬこ:ギターだよ
シオ:ギターだよ
糟日部:ベースだよ
BONN:ドラムだよ
19G:キーボードだよ(お休み中)

(名前クリックでそれぞれのtwitterページに飛びます)

メールはこちらまで
yyagamikeあっとまーくgmail.com

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